フェラ上手な人妻
相手スペック名前:京子
年齢:38歳
主婦暦:12年
捕獲場所:ひまぱら
3ヶ月前、今年の2月頭に出会った38歳主婦京子さんとのラブストーリー。
俺は出会い系関連では携帯メールをほとんど使わず、効率と生産性を考えPCで勝負する。
仕事中もやり取りできるしね。携帯をカチカチやってるよりは、バレ難いw
そんなわけで京子とも1ヶ月近くやり取りしてたけど大した負担にはなってない。
主婦っつーことで暇なんだろう、大体11時と15時になるとメールが来る。家事の合間ってことか。
アポは12時。人妻お決まりの昼飯スタート。
38歳っつーことで期待していなかったんだが、きれいなおねぇさんって感じでかなりいい感じ。目がくりくりっとしていて、服も若々しい。モロ主婦格好ってのを想像してたんだが、なんつーか、パフィーの亜美ちゃんみたいな感じ。
これは何としても喰いてぇ。
つーか絶対喰らう。
俺の方は仕事中だしスーツ着てたし、「出会い系用勝負服セット」を着込んで清潔に揃えたから、まぁほぼ100%印象良く思ってくれるんだ。この辺大事だよ。
昼飯はちょっとはずんで、有名ホテルでバイキングランチ。
つっても一人前2500円程度なんだけど。割り勘だし。
ここは出会い系用勝負ランチで、勝率100%を誇る場所でもある。
詳細知りたい方はメールででもw
このホテル、バイキングとはいえちゃんとしたフランス料理を提供してくれるから、ようは昼なのに酒(ワイン)を飲ませることができるわけだ。
ファミレスなんかと違って料理とともにお喋りもしっかり味わう雰囲気だし、つまり長時間居れるわけ。
ワインもなんだかんだで4杯飲ませて、
いい気分になったところで人妻のお決まりパターン、旦那の不満を聞いてあげる。
「帰り遅くて夜ご飯とか一緒に食べるのって日曜くらい。」
「休みは仕事か寝てるから、一緒に出かけたりとかもしないよ。」
ふんふん、つまりこれって
ヤりたいってことだよねw
それなら話は早い。
適当に車を流して、無言のままマイモーテルへ。
ノーズからそのまま駐車場に入れ、モーテルにはいってから4秒でドアを開ける俺。こういう勢いって大事だよねw
ビックリしてた顔してたけど、ここはやっぱり大人。
反対側に回ってドアを開けてやれば、出てくるしかない。
さーたまった旦那の不満を全部俺にぶつけてくれ!
さすが主婦だね、部屋に入ったら上着をハンガーに掛けてくれた。手馴れたもんだ。
「シャワーを浴びさせて・・・・」
って小声で恥ずかしそうに言う京子。かわいいのぉ。慣れてない感じがまたたまらん。
まさに湯上り美人の京子をそっと抱き寄せて、とりあえずあらゆる場所を舐めてみる。無味無臭(!!)のマンコもベロベロベロ〜。
結構なキツマンだわ。こーりゃ名器かも。中もなんだかぐにゃぐにゃしてるぞ!なんだこのマンコは!
しっとりマンコがぐっちゃりマンコに変わったところで攻守交代。乳首から脇腹、太ももまで舐めておきながらまだチンコは触りもせず!じらさんといて〜〜〜・・・・。
この間15分ほど。丹念すぎて観念した俺はもうダメっすとギブアップ。チンコ舐めを懇願する。
でも、いきなりチンコにはいかない。玉から蟻の戸渡り、肛門付近と静かに静かに、そして時には大胆に吸う。こいつマヂうめぇ。チンコには一切触れていないが我慢汁だけで俺のチンコは溺れそうだよ。
そんなわけで、かれこれ30分程の焦らしのあと、ようやくチン舐めしてもらったんだけど、まぁ2分で昇天だわなぁ。。。だが、これは俺のせいじゃない。京子が悪いんだ。素人のフェラでイったのは2年ぶりだなぁ。
この時点で俺は京子をキープすることに決めているw
挿入したらしたで、まぁこれもあまり体験したことのない味わいだったわ。入り口は吸い付いてきて、中は圧迫感がある。ほんでもってくっちゃくっちゃとエロい音を奏でる。声は小さめで、恥ずかしいから必死に我慢している感じで
「んっ・・・んっ・・・」だと。
あらゆる意味で燃えてきた俺は、高いモチベーションで高い角度から腰を振り、全ての技を出し切った。
彼女は3回イカせ、俺は中出ししてもうた。
イったあと、体をビクンビクンさせながらにっこりと微笑みかけてる京子。中出ししちゃったのに観音様のような人だ。
その後は一緒に風呂に入り、そこでも一発抜いてもらい、大満足のままモーテルをあとにした。俺にしてはめずらしい、4時間もの滞在だった。え?・・・仕事?あー・・・(笑)
人妻のスカートは短い
相手スペック名前:陽子
年齢:29歳
主婦暦:5年
捕獲場所:恋のお便り
若い人妻のスカートの丈は短い。
これは最近発見した法則。やっぱり無理しちゃうんだね。そのがんばり具合、好きだね。
そんなわけで恋のお便りで捕まえた今日の陽子ちゃんも29歳でミニスカートだった。
旦那は○○電力勤務。金も安定もそこそこあって、無いのは刺激的な毎日ってわけだ。
「夕飯を準備する時間までだったら」という生活臭漂うアポ。俺は仕事中なんだが、まぁいいだろう。適当に「客先行って来ます」といって会社を飛び出す。
んーむエロいねぇそのミニ。ちと脚が太めだが、まぁ良いだろう。
あとでむしゃぶりつくよフフフ。
昼飯一緒に食って、旦那の不満を聞きだして、夜の生活のサイクル(3ヶ月に1回)を聞いたらもう刈田も同然。つか、人妻の場合、会ったら勝ちなんだけど。
「じゃぁそろそろ・・・」
と多くを語らず席を立つ俺。いつも使ってるマイホテルへ連行。
素直について来る。
俺は仕事中だから香水の匂いがついたらまずいから、すぐに脱ぐんだ。
といういつも使ってる口実でもってとりあえ上着を脱ぐ。35を超えたちょいブス人妻だと、
自分の商品価値をわかってるからすかさず脱がせてくれるんだけど、まだ29の陽子はその辺の機微がわかってないらしい。
手を取ってちんこへいざなう。
「ふふふっ」と笑って
「舐めてほしいの?」
とエロいセリフ。
眼で答えた俺に玉から舐めはじめやがった。こいつエロいぞ!
10分以上丹念に全身舐められ、我慢できずそのまま挿入。
2度会うことがないと決めていた女に前戯など不要!
スカートをたくし上げパンツをずりっと引きおろし、
生立ちバック挿入。
ゴムつけたことねーもんなぁ俺。
やっぱり溜ってる人妻の反応は(・∀・)イイ!大絶叫のオーケストラを指揮する俺。
そのままベッドに押し倒し正常位でフィニッシュ。ちんこをお掃除してきれいにお掃除してもらった。
「人妻はコストパフォーマンス」が俺の信念。
ホテル代も払わせ、仕事に戻る俺であった。
人妻で保母。ビバ。

今日は半年前に会った道(みち)ちゃん。この子も恋のお便り。
保母なんだってさ。人妻っつっても働いているとまた微妙だよね。
やっぱりあるかって感じで、父兄とよからぬ関係になったこともあるらしい。この話をメールで聞いた時点でまぁ、半落ちだわね。
久々の夜妻。19時に駅前で待ち合わせ。
30歳って聞いてたけど、
見た目からしてやっぱエロいわw
その辺の年齢だと、セックスの機微も少しずつわかってくるし、テクニックも付いてくるし。
保母って二の腕とか結構ガッシリしてる娘多いけど、その子は華奢な感じ。膝丈のスカートから垣間見える脚は真っ白でいい感じ。
とりあえずメシだメシ。ほんで飲むぞ!
カクテルとかあまり知らないらしいから、得意のカクテル知識を活かす。まぁ何も知らんのならアルコール度数激高のを飲ませますか。
3杯目でかなりキタね。ろれつ回らずケラケラ笑う。笑い上戸は個人的に好きだ。9時半に店を出てラブホ街へ歩く。
「どこにいくの〜」
と、お決まりの会話。「まぁね」と意味不明な返しをする俺。腕を組んできたんで、これは女特有のGOサインだ。
ホテルは激安ボロの3時間3000円の店しかあいてなかったんだが、まぁいいだろう。
部屋に入るなりスカートたくし上げて太ももの張りをチェック。まぁまぁだな。弛んではいない。
黒いブラに刺繍の入ったパンツ。エロいねぇ。ちんこ出してみたらそのまま立ちフェラしてくれた。
ちむこを上に上げて玉もレロレロ。んーむエロいねぇ。そのまま押し倒して選手交代。一通り全身ナメナメ。
膝と足の指がお気に入りのようで「そんなところまでぇ〜〜〜はぁ・・・」と吐息ですわ。
「もうダメェ・・・・」と言わせてからさらに10分ナメナメ後、そのまま蜜壷へ生挿入。
挿入したら意外と静かに息だけの「はぁはぁ」。
M字開脚とバックでフルスピードピストン、バックの姿勢を維持できなくなったところでフィニッシュ。
んーおいしかったよ。
人妻の醍醐味

続き
恋のお便りで会った人妻
環状線沿いからホテルの駐車場におもむろに車入れたらすごいビックリした顔してた。そりゃぁもう「まさか」って顔だったよ。
つってもねぇ。こちとら、最初からそれしか目的ないわけだしさぁ。
「会っていきなりは困ります」(←今更敬語)
「バレたらまずいです」(←やっぱり敬語)
と駐車場で言うわけだけど「まぁ!」 「まぁ!」 「まぁ!」の三段論法(になってないけど)でとりあえず俺は車から降りてみるわけ。
まぁ、着いてくるしかないよね。
とりあえず部屋に強引に入って「シャワー浴びる?」と。
「私本当にそんな気ないんです」とか「旦那に・・・」とか言いながら俺は脱ぎ脱ぎ。
面倒なんでとりあえずやさしく押し倒して、口吸ったら・・・・結局自分からレロレロやんじゃねーか!
まだ「でもほんとに」とか「まずいです」とか良心と背徳を感じながら葛藤してるわけ。
あーもうタマんねぇ。
ナポレオンズ並みのテクニックを駆使しワンピースの上半部とブラホックをはずす俺。
首から乳首ナメナメで「もうどうにでもして」って諦めた感じが吐息から伝わってくるわけよ。
パンツはもう九州の台風直撃状態でいたる所洪水状態。
たまってんたんだねぇ。早く帰って洗濯しないと、ダンナにバレるぜ?
旦那とばっかりヤってたんだろうそのテクは、まぁお世辞にもうまいとは言えず。
ただ、感度はスゴいね。これほどまで俺のポコチンにあわせてリズミカルに反応するやつも珍しい。一突きするたび体をくねらせシーツを掴み、さけぶさけぶ。
追い討ちかけて
「旦那は今頃別の汗かいてるよ、いいのこんな汗かいてて」
と言いながらまた一突き。
「だってぇ〜〜〜〜〜だってぇ〜〜〜〜〜〜」
と叫んでるところで顔射フィニッシュ。
いやぁ、俺はこの「だって」が人妻の醍醐味の一つだと思うね。断然。
人妻の醍醐味

若い娘もいいし、熟女もいい。
そして人妻には人妻の魅力があるわけで。
俺的人妻の魅力はやっぱり背徳感ね。
今日会ったM智子ちゃんは、そんな俺の欲望を見事に体現していたね。
結構長めに恋のお便りでメールのやり取りしてたんだ。まぁ、2週間くらいか。
写メもらうのに30通以上やり取りしたわけだけど、効率性を重視する俺にしてはかなり無理したわけ。ようやくもらった写メは、本当にもう、どこのジャスコにもいるよねって感じの人だった。メールでは30って言ってたけど写メ判定では27、8才ってところかな。悪くはないし、よくもない。朴訥な雰囲気。
でね、「会うのなんてメッソーもない」
って感じで最初は話してたんだけど、まぁ得意の人妻マーケティングで
「旦那は持ってない何かをこの人は持っている」
ように演出して、駅裏のファミレスの駐車場で待ち合わせ。
「着きました」ってメールを先にもらって、妙にそそる。
そん時俺はまだ車運転中。
シカトしてたんだけど
「もう着きましたか?」
「どこですか?もしかして四駆の?」
とか入れてくる。
んーなぜかわからんが、こんな普通のやり取りに興奮したわけ。
駐車場の黄色い軽を発見。周りを気にしながらひょんと出てきて、むちゃくちゃ恥ずかしそうに
「どうもです」
って言いやがる。何がどうもなんだかわからんが、この普通さ加減、たまらんねぇ。
まぁ明らかにがんばってきた感漂う化粧&香水&黒のワンピースでこの無理しちゃってる感じがまた(・∀・)イイ!
とりあえずメシ食うぞってんで近くのパスタ屋で昼ごはん。なんたって人妻だからね。夜より昼が多いわけ。
飲ませて思考停止作戦は使えないけど、俺も仕事中だし、さっさとコトをはじめん
とイカン。人妻は不満抱えてっから真剣に聞いてやったら満足げ。そろそろ本題に入ろうってんで「旦那さん忙しいの?」と聞けばほぼ100%「うん毎日遅い」と来るんで「だったら夜も大変だねぇ」とスムーズにエロ話。若い娘と違って、ストレートすぎるとまずい場合もあるんで、しばし様子見。
「最近回数がめっきり減った」だの「やっぱり同じ人とだとね・・」と俺のことを語れば、相手も当然同じだからうなずいてくる。
ぼちぼち出んとヤバイってんでとりあえず出て、「さてどうしようか?行きたいとこある?」と振っても「どこでもいい」ってんでドライブ続行。
向かうホテルは近所の「○○子猫」
さぁ子猫になってもらおうかね。
続く・・・・
出張の合間に人妻と・・・
メールを始めてすぐにラブラブモードに突入したのがこの人妻さん。
毎回メールにハートの絵文字。
会えば即ゲット確実だったのですが中々タイミングが合わず・・・。
モデル経験もあるとのことで、
気持ちと身体はかなり先走ってた状態。
モデルっても色々あるんだろうけどね。
そんな時、旦那さんが出張で1週間ほど空けることに。
焦らずに待つもんですねえ。
祈れば通じる!
会ってビックリ。
マジもんの美形。
鈴木杏樹似です。
待ち合わせの駅からさっそくホテルへ押し込んで(笑)
スレンダーなので胸はB級ですが、
キレイなわりに床慣れしてないとこが
初々しくて、最高。
フェラもあまりした事ないらしい。
入り口の締りが最高で、終わった後も息子の根元に感触が残ってる程。
オマンコのIT革命やぁ〜
って叫んでしまいましたw
その後、再び出張のついでに1度いただいたのですが、
人妻さんが罪悪感に悩み始めたので、泣く泣くお別れしました。
今でも、思い出すことが多い人妻さんです・・・。
毎回メールにハートの絵文字。
会えば即ゲット確実だったのですが中々タイミングが合わず・・・。
モデル経験もあるとのことで、
気持ちと身体はかなり先走ってた状態。
モデルっても色々あるんだろうけどね。
そんな時、旦那さんが出張で1週間ほど空けることに。
焦らずに待つもんですねえ。
祈れば通じる!
会ってビックリ。
マジもんの美形。
鈴木杏樹似です。
待ち合わせの駅からさっそくホテルへ押し込んで(笑)
スレンダーなので胸はB級ですが、
キレイなわりに床慣れしてないとこが
初々しくて、最高。
フェラもあまりした事ないらしい。
入り口の締りが最高で、終わった後も息子の根元に感触が残ってる程。
オマンコのIT革命やぁ〜
って叫んでしまいましたw
その後、再び出張のついでに1度いただいたのですが、
人妻さんが罪悪感に悩み始めたので、泣く泣くお別れしました。
今でも、思い出すことが多い人妻さんです・・・。






