絵本作家を名乗る
相手スペック名前:美晴
年齢:36歳
主婦暦:15年
捕獲場所:人妻セフレ交際
去年の夏出会った36歳美晴さん。
旦那はN○T職員とそこそこお堅いご職業で。
子供も大きくなってきて暇なんだとか。
「昼間はいつもなにやってるの?」
「ん〜なにも(笑)。笑っていいとも見たり」
ってことだったんで、昼間にアポ。
軽くお茶しつつ様子を窺う。
「今日はどこか行きたいとこある?」
「んーじゃぁちょっと買い物付き合って欲しいな」」
ってことだったんで、近所のショッピングセンターへ行く。
エンコー女じゃぁあるまいな。俺はビタ一文払わねぇぞ。
と思ったけど、ほんとにただの買い物のようで、洋服見たり本屋に行ったり。
「こういうこと普段はないからちょっとしたデート気分だなぁ。」
「嬉しいこと言うね。私もそう思ってたの」
まぁ、ほんとはそんなことは毛ほども思ってなかったけどね。でも基本よね、このセリフ。
近くに俺がお気に入りの絵本専門店があったんで連れて行く。
まぁここ数年の「大人の絵本」ブームあるけど、これって100%印象良くなるみたいよ。
女にとっては。
で、俺は決まって言うわけだ。
「俺昔絵本作家目指してたんだよね」
「今も趣味で書いてるけどさ」
まぁ目指すわけ無いけどそんなもん。でもこれも、100%好印象になるわけよ。
老いも若いも全ての女が。なんでだろうね?
100回は使ったフレーズだけど、ほんと100%食いついてくるねぇ。
まぁ、キープ女に使うことが多いこの絵本作戦、皆さんも使ってみてよ。ただ、多少の知識は持ってた方がいいけどね。
で、ホテルへ。
「若い頃の3倍は気を使わないと維持できないわ」
と宣うだけあって、36歳子供二人の割には、体は細くてなかなかキレイ。
乳はちょいたれ気味だけど、乳首の色もまだ濁っていないし、ケツはプリっとしてる。
シャワー後バスタオル一枚で出てきたので、もろもろ丹念にチェックしつつナメナメ。
ワリと控えめな
「あっ・・・」「はぁ・・」
って感じで艶のある声を出す。
しっかりとチンコも触ってくる。
大量の唾を使ったフェラを4分30秒堪能した後、生で入れようとすると「えっ」って顔されたけど、ここは雰囲気で押し切った。
正常位、座位、バックと一通り攻め、最後はミトコロ攻めでイカせ俺もそのまま腹に出した。
今日は17分の挿入時間。まぁがんばった方か。

